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2018年4月 1日 (日)

エー・ディー・ワークス 2017

(株)エー・ディー・ワークスからアンケートの案内が届きました。


20173

アンケートに回答すると、抽選で1,000名に
株主優待ポイント2,000ポイント(2,000円相当)が当たるようです。


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2018年3月31日 (土)

ナブテスコ 2017

ナブテスコ(株)からアンケートの案内が来ました。


2017

アンケートに回答すると、抽選でボールペンが貰えるようです。


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2018年3月30日 (金)

船井総研ホールディングス 2017

(株)船井総研ホールディングスから株主優待が届きました。


2017

100株以上の優待はQUOカード500円でした。


また、株主説明会のお知らせも同封されていました。


20172

5月に大阪と東京で行われるようです。


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2018年3月25日 (日)

サンデンホールディングス 2017

サンデンホールディングス(株)からアンケートの御礼が届きました。


20172

QUOカード500円分です。


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2018年3月21日 (水)

ローランド ディー.ジー. 2017

ローランド ディー.ジー.(株)から株主優待の案内が来ました。


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20175

優待カタログの中から欲しいものを1つ貰えます。


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2018年3月17日 (土)

転勤時に必要なこと

転勤になってしまいました。
広島→東京、4月からです。


優待ファンとして心配なのは、優待を受け取り損ねることはないのか、です。


Web検索してみたのですが、このページが一番参考になりました。


端的に言うと
 ①証券会社の登録住所を変更する
 ②郵便、ゆうパック→郵便局に転居届を出す
 ③ヤマト宅急便→転居・転送サービスを利用する(①の後でないと利用できない)
 ④佐川急便、西濃運輸→転送サービスなし。企業の優待事務局に個別で連絡する
となります。


問題となるのは、①で住所を変更したとしても権利日時点での登録が旧住所だった場合は、
優待が旧住所宛に発送されるというところです。
そのため、②~④の対応が必要となります。


私の場合は新住所が決まるのが4月に入ってからなので、3月優待は旧住所宛に発送されてしまいます。


今回調べていてもう一つ気になったのは長期保有が優待内容に関係する銘柄です。
通常、株主番号で保有期間を判定しているようですが、
株主番号が変わる可能性がある事例のところに住所変更を挙げている企業がありました。
Webで検索してもはっきりしないので気になります。
以前に引っ越ししたときは大丈夫だったような気がするけど…。


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2018年3月14日 (水)

企業のブランド力

今朝のBSジャパンの日経で企業のブランド力についてのニュースがありました。


内容としてはAmazonが一位で、Google、Appleの順位が一桁台後半まで下降、テスラが三位に上昇というものでした。


今まで気にしてなかったのですが、ブランド力が高ければ、
 価格が高くても売れる→利益率が高い
となりそうなので、今後は注目したいと思います。


ちなみに調査方法と他の企業のランキングが気になったので、
日経テレコンやWebで検索したのですが記事が見つかりませんでした。


代わりに見つかった、他の調査結果のリンクを貼っておきます。
 「最も価値ある国際ブランド」トップ30
 ブランド・ジャパン 総合力ランキング
やはりAmazonが強いですね。


3/16訂正
記事に誤りがあったので訂正します。
Googleが28位、Appleが29位だったようです。
ソースはこちら


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2018年3月12日 (月)

カゴメ 2017

カゴメ(株)から株主優待制度変更の案内が来ました。


2017

年2回から年1回に変更になる代わりに、金額が倍になります。
配送コストの削減のためのようです。


また、昨年に続き、トマトの苗プレゼントキャンペーンの案内も同封されていました。


20172

昨年は抽選に外れましたが、今年も応募したいと思います。


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2018年3月11日 (日)

エー・ディー・ワークス 2017

(株)エー・ディー・ワークスから株主優待の案内が届きました。


2017
20172

保有株式数によってポイントが貰え、そのポイントを商品と交換することができます。
商品は1,000種類以上あるようです。


貰えるポイントは
 10,000株以上:2,000ポイント
 30,000株以上:9,000ポイント
 50,000株以上:20,000ポイント
 70,000株以上:25,000ポイント
で、1ポイントが1円相当です。
50,000株以上が一番利回りが良いようですね。


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2018年3月 9日 (金)

株とゲーム

私はファミコン世代でゲームが好きです。
今思えば、株に興味を持ったきっかけもゲームだったのだと思います。


私が小学生のころ、『松本亨の株式必勝学』というゲームが発売されました。
このゲームでは、2年間で資金100万円を1億円にしたらゲームクリアとなります。


つまり資金を100倍にする必要があるのですが、現実目線で手堅くやっていたら絶対無理です。
確か、お金を借りて、そのお金を元手に信用取引で儲ける、儲けたお金で不動産を買う、
不動産価値が上がったら売って更に儲ける、ということがクリアに必要だったと思います。


翌年には『松本亨の株式必勝学II』が発売されたのですが、
こちらはかなりぶっ飛んだ内容になっていました。


クリアには2年間で資金400万円と70億円にする必要があります。
この時点でやばいですよね。実に1,750倍です。


ゲームシステムとしても、街が何故か3Dダンジョンだったりとか、
パラメータ回復アイテムがLSD(幻覚剤)だったりしました。
「LSDって何?」て子供心に思った覚えがあります。


他にも、妻を「なぐる」コマンドがあったり、
殴ることによって、妻の「きげん」が回復するという謎仕様でした。


どちらのゲームも現在の常識としては子供の教育に良くないと見なされると思いますが、
当時小学生だった自分が遊んだ感想としては、非常に面白かったです。
ゲームはあくまでゲームだと捉え、設定の可笑しさを楽しんでいたのだと思います。
株や投資に関する初歩的な知識もゲームを通して学ぶこともできました。


実体験から言って、ゲームは知育に役立つ可能性があるのだと思います。
上記のゲームをしていなかったら、今投資に興味を持っていなかったのかもしれないと思うと、
少し不思議な気がします。


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